経理の転職活動

【転職エージェント複数利用の注意点は?】使い分けとメリットも解説

転職エージェントは非公開求人が多かったり、面接対策が丁寧だったりと各転職エージェントごとに異なる特徴を持っています。

なので、転職エージェントを複数利用をしたいと思う方も多いのではないでしょうか。

私は2回転職をしましたが、注意点を気を付ければ複数エージェントを利用することにデメリットはありませんでした。

なので、安心をして複数の転職エージェントを利用してくださいね。

この記事では、転職エージェントを利用するか検討している方向けに、転職エージェントを複数利用する時のメリットと注意点を紹介しています。おすすめの転職エージェントの組み合わせも紹介をしますよ。

では、纏めていきますね。

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【前提】転職エージェント複数登録は問題はなし

まず、大前提として転職エージェントのサービスを複数利用しても、法的にも信義則的にも全く問題ありません。

また、転職エージェントを利用するのは無料なので、何社利用しても一切費用もかかりません。

転職エージェント側も、転職希望者が複数のエージェントサービスを利用することを想定していますよ。

なので、貴方にメリットがある転職エージェントが複数あれば、並行して利用をしても全く問題ありません。

【参考】総合型転職エージェント2社+特化型転職エージェント1社の組み合わせが王道

転職エージェントは様々な企業が沢山あって、どの転職エージェントを利用するか迷うことがありますよね。

転職エージェントの利用に迷った場合には、総合型転職エージェント2社+特化型転職エージェント1社に登録することをおすすめします。

総合型転職エージェントは求人の紹介の件数に強みがあり、特化型転職エージェントは特定の業種や職種に強みがあります。

なので、総合型転職エージェントで求人件数をカバーして、特化型転職エージェントで業界や職種に特化したサポートを受けると効率的に転職活動ができますよ。

<おすすめの総合型転職エージェント>

リクルートエージェントdodaは転職業界の大手2社なので非公開求人が豊富なので、登録しておいて損はありません。

エージェント種類オススメなポイント体験談
リクルートエージェントリクルートエージェントは求人数No.1
非公開求人の紹介、転職市場の動向、過去の事例などを考慮し、非公開求人も含めた多数の求人の中から最適な求人を紹介します。
【リクルートエージェントの特徴】体験談と評判からメリットとデメリットを解説します
dodadodaが取り扱っている求人のうち、80%以上がサイト上には公開されていない非公開求人です。
自分では見つけられなかった求人もエージェントサービスに登録することで見つけることができます。
【dodaの特徴】体験談と評判からメリットとデメリットを解説します

【結論】転職エージェント複数利用する場合の注意点2つ

転職エージェントを複数利用する場合の注意点は2つだけです。

まずは、箇条書きで紹介をしますね。

  1. 自分が管理できる範囲で転職エージェントを利用する
  2. 1度応募した企業の案件は別の転職エージェントから応募しない

では、一つ一つ解説をしていきますね。

①自分が管理できる範囲で転職エージェントを利用する

転職エージェントの利用は無料ですが、相手とのやり取りは発生しますので自分で管理できる範囲内で利用しましょう。

例えば、転職エージェントに20社登録しても管理できません。その結果、転職エージェントへのレスポンスが悪くなり、全ての転職エージェントの優良な企業の紹介を受けられなくなってしまう可能性があります。

私は働きながらの転職でしたが、5~7社程度が管理できる限界だと思いました。

それ以上だと、転職エージェントのメールを確認したり電話を受けたりする時間の確保が難しかったです。

②1度応募した企業の案件は別の転職エージェントから応募しない

転職エージェントが同じ企業の同じ募集の案件を紹介することがあります。

この場合には、最初に応募した転職エージェント経由以外では絶対に応募してはいけません。選考中の場合には勿論、選考が終了した場合でも、別の転職エージェント経由で応募するのはやめましょう。転職エージェントは異なっていても、企業としては貴方を1度選考しているので、貴方の評価は決定しています。

また、2重で応募すると企業から転職エージェントに選考済である旨の連絡がいく可能性が高いので、転職エージェントから貴方に対する信頼も失墜します。その結果、求人の紹介を受けられなくなります。

どうしても応募したい場合には、必ず事前に転職エージェントにその旨を伝えて相談しましょう。転職エージェントが企業に応募の可否を事前に問い合わせてくれます。

同じ企業で過去に選考を受けた場合であっても、数年前など期間が空いている場合や、職種が違う場合には再度応募が可能なこともあります。

【メリット】転職エージェントを複数登録するメリット4つ

転職エージェント 注意点

転職エージェント複数利用すると、それぞれ転職エージェントの強みを活かして転職活動ができますよ。

では、まずは箇条書きで纏めていきます。

  1. 非公開求人を大量に紹介して貰える
  2. 書類選考の通過率が上がる
  3. 自分にあった転職エージェントを探せる
  4. 転職エージェント間の競争を促すことができる

では、一つ一つ解説をしていきますね。

①非公開求人を大量に紹介して貰える

転職エージェントを複数利用する最大のメリットは、非公開求人の紹介件数が増えることです。

転職エージェントごとに保有している求人案件は異なります。なので、A社の転職エージェントとB社の転職エージェントでは、貴方に紹介する求人数も企業も異なります。転職エージェントの規模や、得意とする分野ごとに保有する求人案件には特色があります。

紹介を受けても実際に応募するかは貴方が決定することができます。

例えば、20件紹介を受けても自分が応募したい企業が0であれば、応募をしない選択肢をすることができます。

なので、求人の紹介を受けることによって、何かの義務が貴方に発生することはありません。

複数の転職エージェントを登録することで、応募できる企業の選択肢が広がります。なので、転職エージェントに登録していて、紹介される求人や内容に満足がいかなければ、追加で転職エージェントの登録をおすすめします。

貴方のスキルは変わらなくても、転職エージェントを増やすことによって、紹介される求人数は増えるので、単純に応募できる企業の数を増やすことができます。

求人数は業界最大手のリクルートエージェントDODA が群を抜いているので、持ち駒が不足する前に登録をおすすめします。

②書類選考の通過率が上がる

職務経歴書の出来栄えは、書類選考を通過するために重要です。

複数のエージェントを利用して添削を受けることで、職務経歴書の質を高め、書類選考の通過率を上げることができます。

転職エージェントを利用すると、無料で職務経歴書の添削をして貰えます。

自分のアピールポイントや企業の求める内容を十分に理解していないと、魅力的な職務経歴書を作成できません。

貴方が魅力ある人材でも、上手く職務経歴書に表現できなければ、書類選考を通過できず面接に進めないのでもったいないです。

しかし、転職エージェントを利用することで、客観的に貴方の強みを職務経歴書に表現してくれます。

ポイントは複数のエージェントに添削して貰うことです。1人のエージェントに依頼すると、そのエージェントの添削能力や主観に依存します。しかし、複数のエージェントに添削して貰いその添削を基に職務経歴書を更新することで、職務経歴書がより企業に響く客観的なものに仕上がります。

私は書類選考の通過率を上げるために3人のエージェントに添削を依頼しました。

添削して貰った職務経歴書を基に、それぞれの添削ポイントを反映した職務経歴書を作成することで、誰にでも自分の業務内容や強みが分かる職務経歴書に仕上げました。

転職活動中に、職務経歴書が具体例や数値を使っていて分かりやすいと褒められたことが数回あります。

なので、複数のエージェントに添削して客観的な職務経歴書を作成するのは効果的な手法ですよ。

職務経歴書の添削は、きめ細やかなサービス提供をしてくれる マイナビエージェント がおすすめです。

③自分に合った転職エージェントの担当者を探せる

転職エージェントを1社しか利用しないと、その1社が転職エージェントのサービスの基準となります。

しかし、転職エージェントは会社・担当ごとにサービスの質が大きく異なります。

例えば、日程調整のレスポンスの速さ、年収交渉の上手さ、応募した企業への追加でのプッシュ力など、例を挙げれば切りがありません。

1社しか利用しないと比較対象がいないため、転職エージェントの対応が平均のサービスより劣っていても気付くことができません。例えば、転職エージェントの担当者が他のエージェントの担当者と比較して明らかに動きが悪ければ、転職エージェントの会社に担当者の変更を希望することもできます。

私が転職活動をしたときの事例を上げます。経理への転職活動をしていたのですが、エージェントからの求人紹介が経営企画職種がほとんどだったことがあります。

担当者に何度伝えても経理での紹介よりも経営企画への転職が成功しやすいと譲って貰えなかったので、担当者を変更して貰いました。その後は、経理の求人が無事に来ました(笑)

複数の転職エージェントの会社を利用すると、複数の担当者とやり取りすることになるので、自分に合った担当者を見つける機会が増えますよ。

相性が良い担当者だと自分の要望も伝えやすいので、転職活動のストレスが軽減されます。

④転職エージェント間の競争を促すことができる

転職エージェントは、転職者が紹介した企業に入社した場合に報酬が発生します。

なので、転職者が紹介した企業に入社しなければ、報酬は0となる仕組みです。

貴方が複数の転職エージェントを利用している場合には、転職エージェントは自分達が紹介した企業に入社してもらうために頑張ってくれます。例えば、同じタイミングで内定が複数のエージェントを通じて出た場合には、転職エージェントは他の転職エージェントに条件で負けないために、年収交渉を企業にプッシュしてくれます。

また、複数の転職エージェントを利用すれば、他の転職エージェントよりも早く内定を獲得して貰うため、良い案件の求人が優先的に回ってきます。

なので、良い条件で転職するには、転職エージェント間に競争して貰うことが欠かせません。イダス 無料登録はこちらから

他の転職エージェントのサービスについては下記の記事でも纏めていますので良かったら見てくださいね。

【仕事の価値観の無料診断】転職の成功には適性を知るのが大事な理由

なので、良い条件で転職するには、転職エージェント間に競争して貰うことが欠かせません。

【無料相談可能】転職エージェント複数利用の場合の使い分けの具体例

転職エージェントが沢山あり過ぎて組み合わせに悩む方に向けておすすめ組み合わを提案します。

では、3つのタイプに分けて紹介をしますね。

  1. 転職が始めてなので丁寧に転職活動をサポートして欲しい
  2. 管理部門のキャリアを活かして転職をしたい
  3. 英語力を活かして転職をしたい

では、一つ一つ解説をしていきますね。

①転職が始めてなので丁寧に転職活動をサポートして欲しい

転職が始めてなので、転職活動に不安を感じている方におすすめな組み合わせを紹介します。

職務経歴書と面接対策が丁寧なマイナビエージェント と非公開求人が多い リクルートエージェントdoda を併用しましょう。

私が始めて転職をしたときは、3社を中心に転職活動を進めていました。

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自分では見つけられなかった求人もエージェントサービスに登録することで見つけることができます。
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マイナビエージェント マイナビエージェントでは、各企業の人事担当者と直接会って、求人票だけでは分からない詳細な情報を入手しています。
できるだけその企業や業界について深く理解した上で、応募先企業を決めることができるので安心です。
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②管理部門のキャリアを活かして転職をしたい

管理部門でのキャリアアップや高年収を狙いたい方は、特化型転職エージェントの利用をおすすめします。

MS-Japanは管理部門に特化した転職エージェントなので、管理部門への転職には強みがあります。しかし、特化型転職エージェントは求人数が少ないので、非公開求人が多い リクルートエージェントdoda で弱点をカバーしましょう。

私が中小企業の経理から上場企業の経理へ転職したときは、下記の組み合わせをメインで転職に成功をしました。

エージェント種類オススメなポイント体験談
リクルートエージェントリクルートエージェントは求人数No.1
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自分では見つけられなかった求人もエージェントサービスに登録することで見つけることができます。
【dodaの特徴】体験談と評判からメリットとデメリットを解説します
MS-Japan 「管理部門特化型エージェントNo.1」として多くの実績と評価あり。
経理の知見があるキャリアアドバイザーが付くため、経理の転職には強い。
【MS-Japanの特徴】体験談と評判からメリットとデメリットを解説します

③英語力を活かして転職をしたい

英語力を活かして外資企業や日系グローバル企業への転職を目指した方は、外資企業に強い転職エージェントをおすすめします。

ロバートウォルターズ エンワールドジャパン は高年収の外資企業への強みがあります。 しかし、外資企業以外の求人数が少ないので、非公開求人が多い リクルートエージェントdoda で弱点をカバーしましょう。

私が30代で外資企業の転職を検討をしたときは、下記の組み合わせをメインで転職活動を行ってました。

エージェント種類オススメなポイント体験談
リクルートエージェントリクルートエージェントは求人数No.1
非公開求人の紹介、転職市場の動向、過去の事例などを考慮し、非公開求人も含めた多数の求人の中から最適な求人を紹介します。
【リクルートエージェントの特徴】体験談と評判からメリットとデメリットを解説します
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自分では見つけられなかった求人もエージェントサービスに登録することで見つけることができます。
【dodaの特徴】体験談と評判からメリットとデメリットを解説します
ロバートウォルターズ 世界31か国、主要都市にオフィスを構え、日本では「グローバル人材」に特化した人材紹介会社。
世界的に有名な外資企業の高年収求人を豊富に保有。
【ロバートウォルターズの評判は?】体験談から解説【外資経理に強み】
エンワールドジャパン 外資系・日系グローバル企業に特化をしており高年収レンジの案件に強みがあります。
年収800万円以上の大手外資系・日系グローバル企業の求人を常時10,000件以上保持しています。
【エンワールド・ジャパンの評判は?】体験談からエージェントの質を解説

【参考】自分の適職を科学的に調べてみる

自分の適職が何か気になったら、科学的に適職診断をしてみてはいかがでしょうか。

選択式の質問に答えるだけで、科学的な根拠に基づいて貴方の適職を診断してくれるコンピテンシー診断をミイダスが提供しています。

自分の適職や上司との相性が分かって面白いですよ。

貴方の選択した回答に基づいて、適職診断を自動で行ってくれる仕組みです。所要時間は約30分程度なので気軽に行えます。結果を見て頂ければ分かりますが、詳細に性格や職務適性を分析してくれます。無料なので気軽に試せるのでおすすめです。

具体例を見て頂いた方が分かりやすいかと思いますので、私の結果を貼り付けます。

ミイダス コンピテンシー診断
※クリックすると拡大できます

適職診断で使うのは、【職務適性】です。

実際に職務適性を見ると、経理が9と出ています。私自身も経理にとても向いていると考えていますので、分析の精度の高さが伺えます。

※無料登録によりコンピテンシー診断が可能となります。

適職診断については下記の記事でも纏めていますので良かったら見てくださいね。

【仕事の価値観の無料診断】転職の成功には適性を知るのが大事な理由

転職エージェント複数利用の纏め

転職エージェントを複数利用をすることで各社の強みを活かして転職活動をすることができます。

複数利用する場合の注意点だけを守れば、転職エージェントの複数利用はメリットしかありません。

転職エージェントを積極的に活用して早期に転職活動を終わらしましょう。

市場価値の上げ方に着目して解説しています。転職だけを正解とせずに、現職に留まりながら市場価値を上げる方法も述べられており、選択肢が多くて参考になります。転職を検討している方は是非読んでみてください。 気になった方は Kindle Unlimited で無料で読んでみて下さいね。

本が無料で読めるAmazonのサービスは下記の記事で纏めていますので良かったら見て下さいね。

【30日間は本を無料で読める】Amazonの電子書籍サービス3つを比較

転職に関するオススメな本→【20代の転職におすすめな本5選】30代の初めての転職にも役立つ書籍を紹介

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【経理に強み】履歴書・職務経歴書の添削サービス開始

経理や管理部門の経験を伝えたいと思いブログを開始して約1年が経過しました。

ブログも月3万PV超になり、転職に関する問い合わせを受ける機会も多くなりブログを開始して本当に良かった思っています。

お問い合わせを頂く項目で件数が多かった履歴書と職務経歴書の添削をココナラでサービスを開始しましたので良かったらご利用ください。

サービス提供を開始した背景

経理の採用活動を担当している時は、職務経歴書の完成度により書類選考の通過率に大きな影響を与えていることを感じました。

私が注意深く職務経歴書を3回程度読むと良い経験をしていると推定されるので面接をしたいと考えても、人事や他のメンバーに反対され泣く泣く不採用にしたケースもあります。

同じ経験をしていても書き方により、経理だけでなく経理経験がない人事や役員にも魅力が伝わる職務経歴書の書き方があり、書類選考の通過率を上げることができると考えます。

良いキャリアアップへのお手伝いできればと考えサービス提供を開始しました。

購入のメリット

1)利便性 今回の転職だけでなく、長く使える形式で職務経歴書を作成しますのでキャリアを考えた際には効果的な投資効果を得られると思います。

2)他サービスとの比較 通常のエージェントと違うのは、経理や管理部門で実際に勤務をしているので、経理や管理部門が欲しがる人材を熟知しているとこです。

また、キャリアカウンセラーとして優秀な方は多いと思いますが、経理や管理部門の専門性が高い業務内容を熟知した上でアドバイスできるキャリアカウンセラーは少ないです。

私自身は経理や管理部門を担当からTOPまで経験しているので、各ポジションに合わせた魅力ある職務経歴書の作成をお手伝いできます。

想定対象者

・経理や管理部門の書類選考に通らない方

・志望業界(企業)に合わせて職務経歴書を準備したい方

・職務経歴書に自信がない方

・企業側の面接官の視点を知りたい方

履歴書・職務経歴書併せて添削・作成します 【内定率UP】経理に強みがある人事責任者が企業目線で支援

  • この記事を書いた人
星のおじさん

星のおじさん

【上場企業!IFRS!経理大好き!】【資格】税理士試験4科目合格(簿・財・法・消)TOEIC800点以上 【経歴】経理未経験→6年後に海外駐在(経営企画系統)【転職】20代:2回 【一言】税理士を目指したら海外で働くことになりました|会計の専門書マニアです(笑)

-経理の転職活動